平屋の完成見学会_BUNGALOW
【完全予約制】平屋の完成見学会
県内初公開!!
UNSTANDARD_WOODBOX_BUNGALOW
RESERVATION : 完全予約制
DATE : 11月23日(土)〜12月8日(日) 10:00-17:00
PLACE : 酒田市日吉町1丁目
TIME : ご希望の時間を下記の予約フォームに記入ください
※現地までの案内図は予約確定後にメールにてお送りします。
※会場にスタッフは常駐しておりません。
※火曜日・水曜日・祝日は定休日となります。ご相談ください。
■ WOODBOX_BUNGALOW CONCEPT
シンプルでオシャレに暮らす
自然素材に囲まれたスローライフ
家の中から外の世界へ、ひと続きに広がるのびやかな
空間は、風と陽射しの中で季節の変わり目を感じ、
自然と穏やかに繋がっていく。玄関を開ければ癒しの
木の香りが漂い、リビングでは心地の良い風が泳ぐ。
ゆっくりと流れる時間の中でいつまでも続く家族の笑顔。
BUNGALOWはご家族にとって、当たり前だけど、
最も特別な幸せの器です。
■ 平屋の5つメリット
①生活動線がシンプルかつコンパクト
生活動線とは、家の中で人が行き来する動きを表した線のことです。この生活動線が複雑になっていると動きの無駄が多くなり、日常生活でストレスを感じてしまいます。例えば、洗洗濯機のある場所(一階)と干す場所(二階)が離れていたり、洗面所を二階に配置したことで帰宅後すぐに手洗いができなったり。この生活動線の失敗例は、二階建てでよくあるケースです。
しかし平屋なら、ワンフロアなので上下階の行き来が必要なく、生活動線がコンパクトになるので暮らしやすくなります。階段がないので部屋と部屋の距離も短く、より効率の良い生活動線が作れます。
②家族がお互いの気配を感じやすい
子育て世帯にとって平屋は子どもの気配を感じやすく、コミュニケーションが取りやすいところも大きなメリットです。たとえ別の部屋にいたとしても、部屋と部屋の距離が近いのでお互いの気配を感じやすくなります。小さい子どもがいても、親の目が届くところで遊ばせることができ、階段からの転落事故も防げます。
また、子どもが成長して自分の部屋を持つようになっても、リビング中心の間取りにすれば自然と顔を合わせる機会が増えるでしょう。子どもとのすれ違いを防ぐ効果も平屋のメリットだといえます。
③地震の揺れや風に強い
建物は高ければ高いほど、地震が起きた際に震動の影響を受けやすくなります。タワーマンションの一階より最上階の方が、揺れが大きくなるのをイメージするとわかりやすいでしょう。その点を踏まえると、二階建てより一階建ての平屋のほうが、地震の振動の影響は少ないといえます。
また平屋は上からの荷重が少ないため、構造が安定しやすく耐震性が上がるのも大きな特徴です。さらに平屋は、二階建てに比べて建物自体が低く面積が広いことで風の影響を受けにくくなります。台風の通り道となる沖縄地方では、寄棟作りの平屋が多いことからも、平屋が風に強いことがわかります。
④屋根の形状に合わせて空間を最大限に活かせる
住宅における天井の高さは、法律で定められています(建築基準法施行令第21条)。これによると、「居室の天井の高さは、2.1m以上でなければならない」とあり、この条件を満たすように設計しければなりません。一般的な天井の高さは2.4〜2.5mといわれているため、これ以上の高さを確保すれば通常より天井の高い開放的な空間になりますが、二階建てだと天井の高さにも限界があります。
その点、平屋だと二階部分がないため自由に天井の高さが設定でき、屋根の形状に合わせて外観デザインの自由度も高まります。空間を最大限活かして、「スキップフロア」「屋根裏」といった遊び心のある間取りを作ることも可能です。部屋が暗いと感じるなら、天井の高い位置に小窓を作って採光することもできます。
⑤メンテナンス費用や光熱費が抑えられる
二階建てに比べて、平屋はメンテナンスする面積が少ないため修繕にかかる費用が抑えられます。例えば、修繕費の中でも高額になりやすい屋根や外壁修繕費は、一般的な目安として15年に一度に行いますが、二階建てよりも費用が少なく済みます。またワンフロアで完結するため、冷暖房の効率が良いのも嬉しいポイントです。二階建てのように暖かい空気が二階に上がることもないので、一階が寒くなってしまうことも防げます。
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